朝活

【朝活で人生を豊かに】誰でもできる、朝活成功の5ステップ

2020年5月10日

  1. HOME >
  2. 朝活 >

【朝活で人生を豊かに】誰でもできる、朝活成功の5ステップ

2020年5月10日

新しいこと始めたいけど時間がない・・・。

子どもがいるから、一人になれる時間がない・・・。

こんな悩みを持つ人は多いと思います。

このまま何もできずに、時間だけが過ぎていくのもイヤですよね。

なにかしなきゃとは、思いつつもどうしたら良いかわからない人もいます。

結論

朝活すればすべて解決です。

朝の時間なら、一人になれて静かで集中できます。

さらにこの記事では、どうすれば朝活(早起き)ができるかも、詳しく解説します。

皆さんも朝の時間を有効利用して、やりたいことを始めましょう!!

この記事の内容

・朝活のメリット

・誰でも朝活ができる方法

・失敗しないための注意点

このようなことが、わかります。是非最後まで読んでみてください。

この記事を書いた人

2018年12月より朝活を開始。最初はジムに通って筋トレするために、早起きしていた。

現在は家の中で工夫しながら、筋トレを継続中。

2019年11月より、ブログを開設。

筋トレ、朝活、子育てなどの情報を発信中

ブログ収益は2桁だけど、目標に向かって朝活を継続中!!

目次

・【人生を豊かにする】朝活とは?

・【人生を豊かにする】朝活のメリット

・朝活成功の5ステップ

  1、朝活でやりたいことを決める

  2、夕食を7時までにとる

  3、湯船につかる(足湯でも可)

  4、寝る前にスマホ見ない(1時間前)

  5、22時までに寝る

・失敗しないための注意点

  1、いきなり早く起きない

  2、起床後の行動パターンを決める(ルーティン)

【人生を豊かにする】朝活とは?

朝活とは、起きるべき時間より5分でも早く起きて、自分のやりたいことをすることです。

◎朝活に向いてること

・読書

・仕事(特にクリエイティブな仕事)

・ヨガや筋トレなどの運動

・その他の趣味

朝活に何をやっても良いですが、考えることや運動がオススメです。

なぜなら、寝起きは頭が冴えているのでアイディアが生まれやすいから。

また、運動すると全身の血流が良くなり、カラダのキレが良くなるから。

【人生を豊かにする】朝活のメリットは?

・生産性が高い

朝はどんどん目が覚めていくので、夜に作業するよりはるかに効率が良いです。

また、誰にも邪魔されないので集中できます。

・自分の時間が持てる

自分一人の自由な時間が持てます。

子育て中でも、誰かと一緒に住んでいても、朝の時間は自分のものです。

ただし、騒音には気をつけてください。

・自己肯定感が高まりやすい

朝活ができるようになると、「自分スゲーじゃん」となり、自分で自分を褒めます。

そうなると、自信がつき自己肯定感が高まり、ほかのことも(仕事やプライベート)うまく回りだします。私がそうでした!

・規則正しい生活になる

朝活のために、早く寝て早く起きるので生活習慣が整いまくりです。

睡眠の質をあげるため、夕食も消化の良いものを食べるので、超健康になります。

・早めに家を出れば混雑を回避できる

いつもより30分~1時間早く家を出るのが余裕になるので、会社近くのカフェとかで、朝活してもいいですね。

そうなると、平日の生活も楽になります!

【人生を豊かにする】朝活成功の5ステップ

1、朝活でやりたいことを決める

まずは朝活で何をするかを決めましょう。

あなたがやりたいことなら、なんでもいいです。

また、その日に何をやるか記録するのもオススメです。

私も毎朝ToDoリストを手帳に書いてから、ブログを書いてます。

その方が、作業効率も集中力も上がります。

2、夕食を7時までにとる

朝活をするには、早寝早起きが必要になりますので、夕食も早い時間に摂ったほうが良いです。

仕事が忙しくて、厳しい人もいるかもしれませんが、なるべく早く食べるようにしましょう。

3、湯船につかる(足湯でも可)

できれば湯船に浸かって、カラダを温めた方が良いです。

カラダが温まっていた方が、寝つきも良くぐっすり眠れます。

できない人は、足湯のみでも効果ありです。

4、寝る前にスマホ見ない(1時間前)

スマホのブルーライトは網膜を刺激するので、目が冴えてしまいます。

寝る1時間前にはスマホ見るのやめましょう。

逆に起きてから、スマホ見ると目が覚めますよ。

5、22時までに寝る

これも難しいかもしれませんが、22時までに寝た方が良いです。

睡眠時間は6時間は確保しないと、寝不足気味になります。

様々な誘惑に負けずに、早く寝ましょう。

失敗しないための注意点

1、いきなり早く起きない

これはかなり重要です。いきなり早く起きないことです。

いきなり1時間2時間早く起きると、ただ睡眠時間を削って寝不足になるだけなので、絶対にやめましょう。

まずは5分ずつ早く起きましょう。

そうすると1週間で30分早起きできます。

次の1週間はそのまま30分早起きを続けて、また次の1週間でさらに30分早起きする。

そうすると3週間後には、1時間の早起きができるようになります!

このようにして、始めはゆっくり体を早起きに慣らすようにしましょう。

いきなり「2時間早く起きる」と言っても、眠すぎて二度寝します。

ゆっくり体を早起きに慣らしていけば、夜も自然と早い時間に眠くなります。

2、起床後の行動パターンを決める(ルーティン)

2つ目は起床後の行動パターン(ルーティン)を決めることです。

私の場合は⇩

・目覚ましがなったら、布団を蹴り飛ばす。

・コップ一杯の水を飲む。(胃腸を起こす)

・目薬を差す。(目をパッチリさせる)

・冷水で顔を洗う。(顔がシャッキリする)

・着替える。

・フォームローラーで背中をほぐす。(睡眠で固まった背中のストレッチ)

・10分散歩。(全身を起こす)

・瞑想。(集中力を高める)

・コーヒーを入れて、朝活開始。

以上のルーティンを毎朝行っています。全部で30分くらいです。

他にも、シャワーを浴びる人や着替えない人もいます。

皆さんも自分なりのモーニングルーティンを作れれば、朝活が継続できますよ。

まとめ

この記事の内容

・朝活のメリット

・誰でも朝活ができる方法

・失敗しないための注意点

朝活は人生を豊かにします。

私は2歳の子供がいますが、朝活をすることで自分の時間がもてるようになり、こうしてブログを書いています。

他にも生活習慣が整ったり、朝の散歩の魅力を発見できたり、朝活の魅力はまだまだたくさんあります。

皆さんも朝活を始めて、充実した人生を送ってください。

この記事が皆さんのお役に立てれば幸いです。

最近の投稿

-朝活
-,

Copyright© うりぼーブログ , 2021 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.